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日経平均株価 8,576円 -452円
31日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落。4日ぶりに下落し、前日回復した9000円を割り込んだ。
大引けは前日比452円78銭(5.01%)安の8576円98銭と安値引けだった。
前日までの3日間で1866円(26%)上昇した反動から、前日に上げの目立った海運株などを中心に目先的な利益確定売りが増えた。
円相場が対ユーロで大幅に反発したことを受け、精密株などの輸出銘柄には戻り待ちの売りがかさんだ。
日銀が午後、政策金利の0.2%引き下げを決めたが、市場では前日までの上昇で織り込み済みだったうえ、利下げ幅も市場予想より小さかったため、失望感を誘い、大引けにかけては手じまい売りで一段安となった。
東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日ぶり反落。
日銀は31日の金融政策決定会合で、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を年0.5%から0.2%引き下げ、0.3%とすることを決めた。最近の円高・株安など世界的な金融市場の動揺で日本経済の下振れ懸念が急速に増しており、利下げによって景気を下支えする。
政策金利の引き下げは量的緩和で金利をゼロ%に誘導した2001年3月以来、7年7カ月ぶり。
今回の利下げは政策委員8人のうち賛成4人、反対4人の同数となり、最終的に議長の白川方明総裁が決めた。
日銀は決定会合後の公表文で国内経済の現状について「景気の下振れリスクが高まっている。
当面停滞色が続く」との認識を表明。これまでの「停滞している」との景気判断を下方修正した。
今回の決定会合では10年度までの経済・物価情勢の展望(展望リポート)についても議論しており、午後に内容を公表する。
経済成長率の予想を下方修正し、08年度は従来の1.2%からゼロ%台前半に、09年度は1.5%からゼロ%台後半にする方向だ。
現在値 745円
割安の優良株を中心に買い付けしたい銘柄がいくつかございますがどうしても拾っておきたい銘柄がこちらのインボイス。ここも未だ大きな動きはないものの年末までに大きく上昇すると言われていることから余裕があれば買い付けしたい銘柄です。余裕のある方はこの水準より小口買い推奨。
by Mr.delta at 13:23 │中・長期型保有銘柄
最新情報が入りました
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by Mr.delta at 10:50 │デルタパスポート
現在値 1,555円
現在のところ新興市場銘柄で短期急騰銘柄よりは大型株で割安銘柄を中心に買い付けたほうが断然リスクが少ないため優良株を中心に掲載させて頂きます。
外資系投資会社が積極的に買い付けする銘柄のひとつにここがあげられております。未だ大きな動きがございませんが来月以降2000円台回復するとの情報です。中期保有銘柄として買い推奨。
by Mr.delta at 10:08 │
10/29にデルタSOパスポート会員様に推奨させて頂きました銘柄も3銘柄すべて順調に上昇。ホルダーさんおめでとうございます。絶好のタイミングで買い推奨できたと思います。
ただ来月はさらに魅力的な情報をご提供できると思います。
by Mr.delta at 09:26 │
現在値 108,000円
10/28に92,900円で推奨後本日は小幅反落。ここは前々からマークするようにと申し上げていた銘柄のひとつですが再度売られる場面があれば追加買い推奨。恐らく数ヵ月後には想像のつかないほどの株価に上昇しているとのことです。リスクの取れる範囲内で買い推奨。
by Mr.delta at 09:04 │中・長期型保有銘柄
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by Mr.delta at 14:27 │デルタパスポート
現在値 107,800円
10/28に92,900円で推奨後本日も小幅ながら順調に上昇。ホルダーさんおめでとうございます。前々から推奨させて頂きました銘柄ですので10万円以下で拾うことが出来たと思いますがいかがでしょうか?一番将来性があり大暴騰期待銘柄として注目されているのがこのフルスピードです。まだ買い付けされていない方もこの水準より買い推奨。
by Mr.delta at 12:58 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 8,109円 +487円
29日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は朝方の買いが一巡しているが、上げ幅は一時500円を超え8100円台前半で推移している。
28日の米株大幅高や日銀による利下げ観測に伴う外国為替市場の円高一服を下支えに、みずほFGやトヨタといった主力株を中心にほぼ全面高となっている。
東証株価指数(TOPIX)も朝方の急伸がひとまず落ち着いている。
ただ市場では米国の住宅価格指数の低下が続いていることや消費者心理の悪化を警戒する声が聞かれ、実体経済の先行きに対する不安感は根強い。
10時現在の東証1部の売買代金は概算で5783億円、売買高が7億8853万株。値上がり銘柄数は1512で、全体の約9割を占める。
値下がりは137、変わらずは40。
by Mr.delta at 11:16 │
現在値 1,783円
急騰急落を続けながらも強い買いが集まっておりますが本格的な上昇相場はこれから始まるとのことです。この下落相場がなければ株価は大きく上昇していたと言われておりますが未だ割安銘柄として注目しております。この水準より小口買い推奨。
by Mr.delta at 10:04 │
最新情報が入りました
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by Mr.delta at 09:48 │
現在値 103円
外資系証券ディーラーが手掛ける銘柄のひとつで割安銘柄を中心に買い付けております。このような銘柄がいくつかございますので安いところ小口買い推奨。金融関連銘柄としてはこのオリコに注目です。
by Mr.delta at 09:20 │
日経平均株価 7,621円 +459円
28日の東京株式市場で日経平均株価は急反発。
大引けは前日比459円2銭(6.41%)高の7621円92銭だった。
5営業日ぶりに上昇し、前日までの4日間の下げ幅(2143円)の約2割を戻した。
午後に入って新日鉄やトヨタなどの主力株に買いが膨らむと市場心理全体が好転し、幅広い銘柄が上昇した。
外国為替市場で円相場が円安方向へ振れ、主力の輸出関連株への業績悪化不安が和らいだ。
日経平均が前日まで急ピッチに下げてきた反動もあり、自律反発狙いの買いも入りやすかった。
東京証券取引所が12時30分に空売りの監視強化を発表したことは目先の売り圧力が弱まるとの見方を誘い、下値不安が徐々に後退した。
東証1部の売買代金は概算で2兆1717億円(速報ベース)だった。
by Mr.delta at 16:32 │
現在値 99,500円
先ほど13:20に92,900円で推奨後本日も小幅ながら順調に上昇。ホルダーさんおめでとうございます。新興市場を中心としたファンド筋も積極的に買い付けているとのことです。このフルスピードだけは取り逃がさないようにしてください。引き続き甘いところを追加買い推奨。
by Mr.delta at 14:24 │
現在値 92,900円
前々から推奨させて頂きました注目のフルスピードついに10万円を割れました。新興市場銘柄の中で最も急上昇するであろう銘柄のひとつです。将来はインターネット業界を左右するほどの大企業となります。下げれば下げるほど買い推奨。中長期保有銘柄として注目です。
by Mr.delta at 13:18 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 7,157円 -5円
昨日26年ぶりの最安値を更新したことで多くの銘柄が売られる展開となりました。世界同時不況を同乗り越えられるのか?
現在のところ買い推奨できるものがほとんどございませんので買い付け余力を空けてお待ちください。
by Mr.delta at 09:08 │
27日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅続落。
前週末比203ドル18セント安の8175ドル77セントで終えた。
日中は地銀などが公的資金受け入れを発表したことなどを受け、金融システム安定化への期待感などからの買いが入った。
ダウ平均は200ドルを超えて上げる場面があった。
ただ午後に利益確定売りが出始め、上値の重さが意識された。大口の換金売りなどが膨らんだと見え、引け間際に急速に下げ幅を広げた。
一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は5日続落。同46.13ポイント安の1505.90で終えた。
by Mr.delta at 06:46 │
日経平均株価 7,162円 -486円
27日の東京株式市場は日経平均株価が4日続落し、2003年4月28日に付けたバブル経済崩壊後の最安値(7607円)を下回った。
午後に入り銀行株が一段安となり下げを主導、日経平均は前週末比486円18銭(6.36%)安の7162円90銭で取引を終えた。
香港や韓国などアジアの主要株式市場も全面安になっている。
金融危機を引き金に世界景気が後退局面に入るとの見方は根強く、円高・株安が同時進行する「負の連鎖」が一段と警戒されている。
日経平均は1982年10月7日(7114円64銭)以来、26年ぶりの安値水準になった。
資本増強を検討中と伝わったメガバンク株が、午後に入り制限値幅の下限(ストップ安水準)まで相次ぎ急落し、下げを加速した。
増資による1株利益の希薄化懸念に加え、株安が財務基盤や国内景気に与える悪影響が懸念された。
日経平均株価 7,649円 -811円
24日午後の東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を一段と拡大。
前日からの下落幅は一時800円を超え、7650円台まで下落した。
外国為替市場で円相場が再び95円台前半まで上昇していることに加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でS&P500種株価指数先物の下げ率が2%を超えており、24日の米株式相場が下落するのではないかとの警戒感から先物主導で売られている。
主力株ではソフトバンクや三井住友FGなどが値幅制限の下限(ストップ安)まで下げている。
日経平均先物12月物も下落幅が拡大。一時は前日の大引けと比べ830円安の7620円まで下落した。
by Mr.delta at 19:46 │
日経平均株価 8,132円 -328円
日経先物主導で売りが泊まりません。再度8,000円割れがあるかもしれませんのでお持ちのポジションには十分ご注意ください。
歴史的な下落相場は歴史的な買いチャンスです。
株式市場も為替市場も大きく変化する直前に私たちはおります。
ぜひ買い付け余力をあけてお待ちください。
来月からさらに面白い展開が続きそうです。
by Mr.delta at 09:32 │
昨日の午後よりミーティングに行って参りました。
国内系証券会社系列の投資ファンド筋が手掛ける銘柄の一部です。
・8306 三菱UFJ FG
現在値 8306円
・8316 三井住友FG
現在値 484,000円
・8604 野村HD
現在値 1,137円
・5401 新日本製鐵
現在値 293円
大きく急騰するような銘柄ではございませんが参考までに
by Mr.delta at 09:16 │
ただいま緊急ミーティングが入りましたのでこれから行って参ります。
全面安相場をどうチャンスに変えられるか?
皆さまに有益な情報をお届けできると思いますのでもう少々お待ちください。
買い付け余力をあけてお待ちください。
by Mr.delta at 12:31 │
日経平均株価 8,195円 -478円
金融市場が再び不安定な様相を呈し始めた。
23日午前の東京株式市場では日経平均株価が大幅続落。
下げ幅は一時、600円を上回り、取引時間中では 2003年5月22日(7998円)以来、約5年5カ月ぶりの安値水準まで下落した。
前日の米国株安と円高の進行を嫌気。
欧米を中心に実体経済の先行き不安は根強く、日米企業の足元の業績不振が鮮明なのも株安要因だ。
原油相場が下げ基調を強めるなど、投資マネーのリスク資産回避の傾向も続いている。
日経平均の午前の終値は前日比478円95銭(5.52%)安の8195円74銭。朝方の株式市場では主力株を中心に売り一色となった。
円高が対ドルとユーロで進んだことで輸出関連企業の業績圧迫懸念が台頭。
前日の米国株式市場でダウ工業株30種平均が急落したことも投資心理を冷やした。
代表的な輸出企業であるトヨタ自動車株は下げて始まり、下落率は一時6%を超えた。欧州売上高比率が高いオリンパスは下落率が連日で10%を上回った。
現在値 114,100円
10/7に105,500円で推奨後本日は大幅下落相場につられて下落。再度10万円を割れるかどうか注目です。多くの新興市場銘柄に売られるものが目立っておりますがこのフルスピードだけは違います。くどいようですがここは中期保有銘柄としてはとても魅力的なため下げれば下げるほど買いです。引き続きこの銘柄に注目です。
by Mr.delta at 10:27 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 8,294円 -392円
昨日の米国株式市場が大幅下落したことと急激な円高が進んだことで本日の日経平均株価も大幅下落。
多くの銘柄が売られる展開が続いております。
本日も無理に投資することなく様子見継続です。
23日早朝の東京外国為替市場で、円相場は大幅に3日続伸して始まった。
8時30分時点では1ドル=97円52―55銭前後と、前日の17時時点に比べ1円77銭の円高・ドル安水準だった。
8時過ぎに一時97円20銭程度まで上昇し、前日の海外市場で付けた高値の97円23銭を小幅ながら上回った。
3月18日以来の高値水準となる。
世界的な株安でリスク回避を目的とした円買い・ドル売りが続いている。
円は対ユーロでも大幅に3日続伸。8時30分時点では1ユーロ=124円17―23銭前後と、前日の17時時点と比べて3円57銭の円高・ユーロ安水準だった。
8時30分ごろに一時124円10銭程度まで上昇し、前日の海外高値(124円65銭)を上回った。
株安で投資家のリスク許容度が低下するとの見方から、対ユーロでも円が買われている。
ユーロ圏の金融危機や景気悪化懸念も対ユーロで円を押し上げている。
by Mr.delta at 08:48 │
22日の米株式相場は急落。ダウ工業株30種平均は前日比514ドル45セント安の8519ドル21セント(速報値)で終えた。
世界的な景気悪化懸念を背景にした需要減少懸念が強く、石油や素材など資源関連株が売られた。
航空機大手ボーイングなど低調な決算を発表した主力企業の株価が大きく下げたことも、相場の重しとなった。
一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は80.93ポイント安の1615.75(同)で終えた。
日経平均株価 8,674円 -631円
22日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落。
大引けは前日比631円56銭(6.79%)安の8674円69銭で、安値引けだった。前日の米株安を嫌気し売りが広がったうえ、外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで急ピッチに上昇し、収益の悪化懸念が強まったトヨタやソニーなどの輸出関連株に売りが膨らんだ。
世界景気の減速や企業業績悪化への警戒感が根強く、目新しい買い手掛かりに乏しいなか短期売買を手掛ける投資家からは見切り売りも出たという。
アジアの株式相場が総じて軟調に推移したほか、週後半から発表が本格化する主力企業の4―9月期決算の内容を見極めたいとのムードも買い手控え気分を強めた。
東証1部の売買代金は概算で1兆8805億円(速報ベース)だった。
by Mr.delta at 15:12 │
日経平均株価 8,824円 -481円
後場に入り日経平均が大きく崩れて参りました。各通貨円高も進んでおります。現在のところ売り買いできる銘柄がほとんどございません。
相場が落ち着くまで様子見です。
by Mr.delta at 13:24 │
日経平均株価 9,041円 -265円
22日午前の東京株式市場では日経平均株価が4日ぶりに反落。
下げ幅は一時300円を超え、取引時間中としては2日ぶりに9000円を割り込む場面があった。
欧米の金融危機が実体経済に与える悪影響が警戒されていたところに、三菱UFJフィナンシャル・グループなどの業績不安が伝わり投資家心理を冷やした。
日経平均の午前の終値は前日比265円18銭(2.85%)安の9041円07銭。
主要企業の決算発表を控え投資家の様子見姿勢は強く、東京証券取引所第1部の売買代金は概算で7050億円と低調だった。
為替が一時1ドル=99円台まで円高に振れ、ホンダなど輸出関連株の下げもきつい。
ただ米欧日の金融安定化策が具体化してきたのを好感し金融危機への過度な悲観論はいったん和らぐ兆しがある。
下値を試す動きは乏しく、日経平均も売り一巡後は9000円をはさんでもみ合った。
by Mr.delta at 11:48 │
現在値 84,500円
新興市場を中心としたファンド筋が手がける銘柄の一つで割安新興株を中心に買い付けているとのことです。相場は未だ先行きの見えいない展開が続いておりますが中期保有銘柄を中心にマークして下さい。
by Mr.delta at 09:46 │中・長期型保有銘柄
現在値 円
10/7に105,500円で推奨後本日は小幅に反落。昨日のNYダウの下げの影響を受けて利益確定売りに押される展開です。ただしこの銘柄は下げれば下げるほど買いです。再度10万円近くまで下落することがあれば強気買い推奨。将来ネット業界を左右させるほどの基盤を現在作っております。
by Mr.delta at 09:04 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 9,189円 -116円
21日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅に反落。
前日比231ドル77セント安の9033ドル66セントで終えた。前日に大きく上げていたため、利益確定の売りが出やすかった。
前日夕から予想を下回る決算や業績見通しを発表する主要企業が目立ち、業績懸念が高まったことも売りにつながった。
一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は急反落。
同73.35ポイント安の1696.68で終えた。前日夕に7―9月期決算が赤字になるとの見通しを示した通信機器大手のサン・マイクロシステムズが急落。
引け後に決算を発表するアップルやヤフーが売られたことも重しとなった。
by Mr.delta at 09:02 │
日経平均株価 9,306円 +300円
21日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続伸した。
大引けは前日比300円66銭(3.34%)高の9306円25銭。20日の米株が、銀行間取引金利の低下や追加景気刺激策への期待から急反発した流れを引き継ぎ、自動車やハイテクといった主力株中心に幅広く買い戻された。20日の米原油先物相場の上昇をきっかけに商社や鉱業も上昇。
日経平均は前場に上げ幅を350円あまりに広げる場面があった。
東証株価指数(TOPIX)も3日続伸し、4営業日ぶりに節目の950を上回った。
東証1部の時価総額(東証算出ベース)は304兆8925億円と4営業日ぶりに300兆円台を回復した。
日経平均はきょうまでの3日続伸で、過去2番目の下落率を記録した16日の下げ幅(1089円2銭)の78%を戻した。
20日の大引け後に自社株買いと業績予想の上方修正を発表した武田が買われたほか、パナソニックやJFEといった20日までに業績の上振れ観測が伝わった銘柄も前日に続き上昇し、投資心理の改善につながった。
by Mr.delta at 16:57 │
現在値 70,500円
外資系ファンド筋が手掛ける銘柄の一つでテクニカル重視で買い付けをしているディーラーが大量に買い付けております。本日寄り付くことがあれば小口買い推奨。さらに上値を追う展開が続きますので引き続きこの銘柄をマークしてください。
by Mr.delta at 14:39 │中・長期型保有銘柄
最新情報が入りました
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by Mr.delta at 13:44 │デルタパスポート
日経平均株価 9,159円 +154円
後場に入り日経平均株価が前場の勢いを失いかけてきました。未だ相場は回復しきっておりません。引き続き無理のない程度の買い付けで回転させてください。
中期保有銘柄としては魅力的な銘柄がたくさんございますので入手出来次第掲載いたします。
by Mr.delta at 13:11 │
最新情報が入りました
デルタSOパスポート会員はメールをチェックしてください
by Mr.delta at 10:10 │デルタパスポート
現在値 375円
外資系投資ファンド筋が積極的に買い付けしている銘柄の一つで売られすぎの日本株を大量に買い付けに入ったとのことです。このあたりの銘柄は新興市場銘柄と違い必ず値を戻して参りますので中期保有銘柄となりますがこの水準より買い推奨。
by Mr.delta at 09:42 │中・長期型保有銘柄
現在値 1,068円
ここも売られ続けたものの絶好の買い場です。多くの外資系投資ファンド会社も積極的に買い推奨しております。相場回復とともに大きく上昇いたしますので引き続き売られたところを小口買い推奨。
by Mr.delta at 09:23 │中・長期型保有銘柄
現在値 130,000円
10/7に105,500円で推奨後本日も大きな買いが集まり買い気配。ホルダーさんおめでとうございます。この銘柄はどんなに下げても拾っておきたい銘柄です。これほど割安な株価はありませんので余裕のある方は追加買い推奨。中期保有銘柄として推奨いたします。
by Mr.delta at 09:05 │中・長期型保有銘柄
20日の米株式相場は急反発。ダウ工業株30種平均は前週末比413ドル21セント高の9265ドル43セントで終えた。
短期金融市場の落ち着きや欧米政府による金融危機対策などを好感した買いが優勢となった。
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が米下院での証言で、議会による追加の景気刺激策の検討を促す発言をした。
追加の刺激策が実行されれば米景気の下支えになるとの期待が強まったことも買いを誘った。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同58.74ポイント高の1770.03で終えた。
by Mr.delta at 08:22 │
本日まで海外出張のためザラバ中最新情報を掲載することが出来ませんでした。
明日10/21よりは通常通り掲載いたします。
また今回の出張では多くの世界情勢や最新の投資手法などを入手いたしました。情報をまとめ次第お知らせ致します。
by Mr.delta at 17:55 │
日経平均株価 9,005円 +311円
20日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸。終値は前週末比311円77銭(3.59%)高の9005円59銭だった。
9000円台を付けたのは15日以来、3営業日ぶりとなる。東証株価指数(TOPIX)も大幅に続伸した。
GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が上昇したことで、日本時間今晩の米株式相場の反発期待が広がった。
アジア株式相場も堅調に推移しており、世界同時株安への懸念がいったん遠のいたという。
また、円相場の下落や一部の主要企業に業績上振れ観測が出たことも相場全体の地合いを改善させたようだ。
朝方こそ前週末終値を挟んで推移していたが、後場は日経平均先物12月物への断続的な買いもあって一段高となり、きょうの高値圏で終えた。
by Mr.delta at 17:53 │
日経平均株価 9,447円 +1,171円
14日の東京株式市場で日経平均株価は急反発した。
大引けは3連休前の10日比1171円14銭(14.15%)高の9447円57銭で上昇率は過去最大。
10日までの7日続落による下げ幅(3091円)の4割近くを戻した。
欧州各国による金融機関への公的資本注入や、金融危機打開に向けた米政府の追加対策観測などを受け、欧米金融機関の連鎖破綻リスクが後退するとの期待感が台頭。
三菱UFJやソニーなど幅広い銘柄に買い戻しが膨らんだ。東証1部では全体の約98%が上昇する全面高となった。
東証1部の売買代金は概算1兆9209億円(速報ベース)。〔NQN〕
日本の株式市場の歴史の中でもっとも上昇した日となりました。歴史的な瞬間におりますが本格的な大底相場はこれからとなります。
これから資産を数倍にされる方も続出されると思いますのでお役に立てる情報を配信させていただきます。
by Mr.delta at 15:10 │
現在値 211円
外資系投資ファンドが積極的に買い付けているとの情報です。一旦利益確定売りが出ると思いますので売られたところを小口買い推奨。中期保有銘柄としてはとても割安銘柄といえます。
by Mr.delta at 13:33 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 9,355円 +1079円
14日午前の東京株式市場で日経平均株価は一段高。
前週末からの上昇幅は一時1100円を超え、9390円台まで上昇した。
先物に200―300枚単位の買い注文が断続的に入り、先物主導で上げ幅を広げている。
三菱商や武田など主力株の上昇率は軒並み2ケタを超えて堅調で、業種別では鉄鋼や不動産業の上昇が目立っている。
日経平均先物12月物も上昇幅が拡大。一時は前週末の大引け比1480円高の9500円まで上昇している。
前日の米株高に加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が前日の清算値より上昇していることが支援材料となっている。
by Mr.delta at 11:14 │
現在値 732,000円
資源関連銘柄にも大量に買い付けているとの情報が入りました。外資系投資ファンドが競うように買い付けております。ここも割安銘柄として注目です。余裕のある方は中期保有銘柄として小口買い推奨。
by Mr.delta at 10:43 │中・長期型保有銘柄
現在値 408円
先週大底をつけた東芝に大量の買い注文を入れているとのことです。外資系投資ファンド筋がこぞって買い付けしておりますがここは純粋に買い付けできるところです。中期保有銘柄として小口買い推奨。
by Mr.delta at 10:12 │中・長期型保有銘柄
現在値 421円
外資系投資ファンド筋が大量に日本株を買い付けております。未だ出遅れ銘柄として買い付けできる銘柄も多くございますが、この日本航空電子にも注目してください。売られすぎ銘柄を中心に大量に買い付けております。
by Mr.delta at 10:04 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 9,216円 +940円
日経平均株価が9000円を回復いたしました。多くの銘柄に大量の買い付けが入っております。短期急騰銘柄を追うのであればとても魅力的な銘柄ばかりです。
ただし中期保有銘柄で底を狙うのであればもう少しお待ちください。買い推奨タイミングはもう少し先になりそうです。
外資のファンド筋が大量に買い付けております。
by Mr.delta at 09:36 │
サーキットブレーカーとは
指数先物や指数オプションでは、先物価格が一定値を超えて変動し、理論価格と一定の幅を超えて乖離する状況が発生した場合に、取引を15分間中断する
(午前10時45分以降の場合は前場終了まで中断。また午後2時45分以降は発動しない)。
なおサーキットブレーカー発動は1日1回限り。
債券先物や債券先物オプションでは、先物価格が基準価格から2円以上変動した場合に、取引を15分間中断する。
サーキットブレーカーが発動した事例
・ 2001年(平成13年)9月12日 -
アメリカ同時多発テロ事件翌日。アメリカの国内取引が全て中止になった煽りを受け、株価が大きく値を下げ、日経平均先物(大証)の取引が中断。
・ 2008年(平成20年)9月16日 -
国債先物の取引が中断。リーマン・ブラザーズの経営破たんを受けてアメリカの金融システムの不安が増幅し、先物を中心に大きく買われる展開となったため。
・2008年(平成20年)10月10日 -
世界的な金融不安で、9日のニューヨーク市場のダウ平均株価が9,000ドルを割ったこと(8,579.19ドル)などを受け、株の売り注文が殺到したため、TOPIX先物(東証)・日経平均先物(大証)の取引を中断。
本日、日経先物取引においてサーキットブレーカーが発動し9時25分に取引が再開となりました。
by Mr.delta at 09:26 │
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by Mr.delta at 09:20 │デルタパスポート
日経平均株価 8,675円 +398円
3連休明け14日前場の東京株式市場で日経平均株価は8営業日ぶりに反発して始まった。
上げ幅は100円を超え、8400円近辺に上昇している。
前週末 10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議以降に打ち出された各国の金融危機対応策をひとまず好感。
13日の欧米株式相場が急上昇した流れを引き継いでいる。トヨタや三菱UFJなど主力株中心に幅広い銘柄に買い戻しが膨らみ、軒並み買い気配を付けている。
日経平均先物12月物は8300円近辺で買い気配。シンガポール市場の同先物は9200円台で推移している。
by Mr.delta at 09:14 │
日経平均株価 8,276円 -881円
10日の東京株式市場は日経平均株価が急落。
大引けは前日比881円6銭(9.62%)安の8276円43銭だった。
2003年5月28日以来の安値水準まで落ち込み、03年4月に付けたバブル経済崩壊後の安値(7607円)が視野に入った。
下落率は過去3番目の大きさ。
世界的な金融危機や景気減速に対する警戒感が一段と高まり、朝方からほぼ全面安の展開で、下げ幅は一時1000円を超える場面もあった。
後場は三菱商やコマツなどを買い戻す動きも見られたが、みずほFG、新日鉄、トヨタなど主力株は総じて大幅安となった。
東証株価指数(TOPIX)も急落。
840.86で引け、2003年5月30日以来の安値水準まで下落した。
日経平均は7日続落し、この間の下げ幅は3091円に達した。9日の米株式市場でゼネラル・モーターズ(GM)が急落したことで金融危機に伴う事業会社の経営に対する警戒感が東京市場でも高まった。
東証1部の売買代金は概算で2兆6353億円、売買高は同32億7441万株。
値下がり銘柄数は1499、値上がりは175、変わらずは40だった。
by Mr.delta at 20:15 │
日経平均株価 9,203円 -952円
8日の東京株式市場で日経平均株価が急落し、終値は前日比952円58銭(9.38%)安の9203円32銭と、2003年6月以来5年4カ月ぶりの安値になった。
下落率としては1987年10月のブラックマンデー(14.9%安)、1953年3月のスターリン暴落(10%安)に次ぐ過去3番目で、下落幅は過去18番目。
前日の米国株安を受け、トヨタ自動車やソニーなど主力の国際優良株を中心に全面安の展開。米金融危機に対する政府の対応が不十分との見方や、実体経済への影響を悲観する見方が強まった。
世界の株価連鎖安に歯止めがかからなくなってきた。
東京証券取引所第1部の約96%の銘柄が値下がりし、日経平均株価採用の225銘柄のうち東京電力以外はすべて下落した。
朝方から主力の国際優良企業株を中心に売りが先行、午後に入りアジア株が下げると軒並み下落幅が拡大した。
今期の連結営業利益が前期比4 割減になりそうだと伝わったトヨタ自動車には売り注文が殺到。
取引開始から20分間値の付かない状態が続き、11%以上の下落になった。
by Mr.delta at 18:37 │
■世界金融危機
~投資銀行・暴走の軌跡~
2008年10月11日(土) 午後8時~8時45分
総合テレビ
http://www.nhk.or.jp/special/onair/081011.html
番組キーワード・ピックアップ
リーマン・ブラザーズ サブプライム・ショック 金融
来週からの出張に関連した内容がテレビで放映さます。ご興味のある方はぜひチェックして見てください。
by Mr.delta at 14:07 │
日経平均株価 9,507円 -648円
後場に入り日経平均株価はさらに下げ幅を拡大し-648円の下落。
まったく売り買いできない大暴落相場となりました。
引き続き様子見です。
by Mr.delta at 13:38 │
日経平均株価 9,695円 -460円
8日の東京株式市場で日経平均株価は前日に続き一時1万円を割り込んだ。
前日の米国株安を受け、主力の国際優良株を中心にほぼ全面安の展開で、下げ幅は一時450円を超えた。
世界的な株安連鎖に歯止めが掛からず、米金融危機に対する政府の対応が不十分との見方から投資家は一段と慎重姿勢を強めている。
景気悪化への懸念も強く、株価の下値のめどが見えにくくなっている。
日経平均株価の午前の終値は前日比460円78銭(4.54%)安の9695円12銭。
取引時間中としては2003年11月20日以来の低水準となった。
取引直後から主力の国際優良企業株を中心に売りが先行する展開。
今期の連結営業利益が前期比4割減になりそうだと伝わったトヨタ自動車には売り注文が殺到。
取引開始から20分間、値の付かない状態が続き一時7%安まで下げた。
北米を中心に世界的な景気減速の影響が及んできたととらえられ、商社、海運、電機株も大きく売られた。
by Mr.delta at 09:58 │
日経平均株価 9,742円 -413円
わずか一週間で日経平均株価が1,800円も下落。私たちは今、歴史的な瞬間におります。数年に一度の世界同時株安で市場は混乱しております。
為替も対円に対して大きく売られるものが多く未だに方向性が見えない不安定な状況が続いております。
絶好の買いチャンスは必ず訪れますのでそれまで買い付け余力をあけてお待ちください。
by Mr.delta at 09:53 │
日経平均株価 9,906円 -249円
昨日の米国株式市場が508ドルもの大幅下落を記録したことで本日の日経平均株価も大幅下落。いったいどこまで下げ続けるのかまったく先行きが見えません。新興市場銘柄もほぼ全滅です。
相場は必ず反発いたしますので落ち着くまでもう少々お待ちください。
by Mr.delta at 09:06 │
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by Mr.delta at 13:10 │デルタパスポート
現在値 105,500円
昨日のNYダウが大幅下落したことで日本の新興市場銘柄も大幅下落。しかし業績好調で材料豊富の銘柄も多く売られていることから中期ではとても買いやすい水準まで下落しているものが目立ちます。このフルスピードは中長期で保有するには最高の銘柄です。株価倍増もそんな先ではないと思いますのでリスクの取れる方はこの水準より小口買い推奨。
by Mr.delta at 12:53 │中・長期型保有銘柄
日経平均株価 9,989円 -483円
ニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均が1万ドルの大台を割り込んだ流れを受け、7日の東京市場でも日経平均株価が続落、一時400円以上値下がりして1万円を割り込んだ。
取引時間中の1万円割れは2003年12月11日以来、4年10カ月ぶり。
外国為替市場では1ドル=101円台前半まで円高・ドル安が加速。
米金融危機の悪影響が実態経済に波及し、企業業績の一段の悪化につながるとの見方が広まっている。
前日には米株が大幅に続落し、ダウ工業株30種平均が2004年10月以来、終値で1万ドルを下回った。
シンガポール市場で取引されている日経平均先物は前日日経平均株価に比べ418円安の1万55円で取引が始まった。
東京市場でも寄り付きから幅広い銘柄に売り注文が殺到した。
日本を代表するトヨタ自動車や三菱UFJフィナンシャル・グループなど主力株を中心に値を下げている。
前日に2009年3月期通期の業績の下方修正を発表したシャープは売り気配で取引が始まった。
by Mr.delta at 09:20 │
昨日米国株式市場は大幅下落。一時800ドル近くも下げたことから本日の日経平均株価も一万円割れになるかもしれません。
どんな銘柄でも業績に関係なく売られると思いますのでここは無理をせず様子見です。
必ずチャンスはございますのでそれまで買い付け余力を空けてお待ちください。
by Mr.delta at 08:57 │
6日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は前週末比369ドル88セント安の9955ドル50セントで取引を終えた。
終値が1万ドルを割り込むのは約4年ぶり。
ダウ平均は午前10時(日本時間午後11時)すぎに1万ドルを割った。
午後3時(同7日午前4時)前に下げ幅は一時800ドルを超えたが、取引終了前に買い戻された。
金融安定化法が成立したが、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)に端を発した金融不安や景気低迷はむしろ深刻化しているとの懸念が台頭。ファンドなどが投資家の資金返還要求に応えるため幅広い銘柄で売りが出たという。
by Mr.delta at 08:23 │
世界的な株安は中国やインド、ロシアなど新興国市場も直撃している。
上海総合指数は前営業日(9月26日)終値比5.2%安を記録。
中国証券業監督管理委員会が株券などを担保に投資資金を融資する信用取引を近く解禁すると発表するなど、相場支援策を打ち出していたが効果は薄かった。台湾、香港の下落率も4%を上回った。
インドのSENSEX指数も5%強下落。
インド証券取引委員会は海外からの株式投資に対する規制を緩和すると発表した。
インド準備銀行(中央銀行)も6日、市中銀行に義務付けている預金準備率を11日から0.5%引き下げ、8.5%にする緊急の流動性供給を決めた。
ロシア株は取引開始から売り注文が殺到し、代表的なRTS指数は前週末比20%近く下げて取引を終えた。
政府は取引を一時停止したが歯止めはかからず、2005年8月以来の安値に沈んだ。主要銀行への公的資金投入など政府は安定化策を打ち出しているが、グルジア侵攻をきっかけとしたロシア不信も底流にあり、内外投資家の資金逃避が広がっている。
by Mr.delta at 01:01 │
6日午前のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は一時前週末比587ドル8セント安の9738ドル30セントと急落し、1万ドルの大台を割り込んだ。
ダウ平均が取引時間中に1万ドル台を下回るのは2004年10月以来、約4年ぶり。
金融安定化法が成立したが、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に端を発した金融不安や景気低迷はむしろ深刻化しているとの懸念が台頭。
欧州、アジアの連鎖的な株安も重なって、市場では悲観的な見方が急速に強まっている。
ダウ平均は午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、前日比567ドル73セント安の9757ドル65セントで推移している。
07年10月9日に付けた史上最高値(1万4164ドル53セント)から約1年でダウ平均は約3割と大幅に下落した。
by Mr.delta at 00:59 │
日経平均株価 10,590円 -347円
6日のアジア株式相場は、寄り付きから大幅に全面安。主要株価指数は軒並み、年初来安値を下回る水準に落ち込んでいる。
韓国総合指数は一時、前週末比4.8%下落。香港ハンセン指数、台湾加権指数の下落率は3%を上回っている。
シンガポールなど東南アジア株も大幅安。米欧の経済悪化を嫌気し、幅広い銘柄で売りが先行している。
連休明けの中国の上海総合指数は、前営業日の9月26日に比べて3%前後の安値で推移している。
ご覧のとおり現在ほとんど買い付けできるような銘柄がございません。
引き続き様子見継続です。
by Mr.delta at 12:53 │
日経平均株 10,620円 -317円
6日前場の東京株式市場で日経平均株価は前週末3日終値に比べた下げ幅が一時300円を超え、1万600円台前半に下落している。
3日の米国株式相場が景気悪化懸念から大幅に下落したことを受け、輸出関連株に売りが出ている。
外国為替市場で円相場が対ドル、対ユーロでいずれも上昇していることも輸出関連株の重しになっている。
by Mr.delta at 10:08 │
日経平均株価 10,651円 -287円
日経平均の売りが止まりません。300円近くの下げ幅を記録したことで現在33業種すべてが下落するという全面安相場となりました。
まったく手を出せる銘柄がございません。
ここは落ち着くまで様子見継続です。
by Mr.delta at 09:27 │
日経平均株価 10,718円 -219円
本日も200円を超す下げ幅で安値更新。新興三市場も安値更新していることから多くの銘柄が売られております。日本株はいつ回復するのか?まだまだ先行き不透明な相場が続きそうです。
本日も最新情報が入り次第お知らせいたします。
by Mr.delta at 09:10 │
日本経済新聞社が5日まとめた「社長100人アンケート」によると、国内景気が「悪化している」との回答が9割を超え、前回調査(6月)の3倍に急増した。
株価急落を受け3日に実施した緊急質問では、米金融危機で自社の経営に「すでに悪影響が出ている」との回答が6割近かった。
(詳細を6日付日経産業新聞に)
社長100人アンケートは国内主要企業の社長(会長、頭取などを含む)を対象に9月下旬までに実施、139社から回答を得た
by Mr.delta at 00:22 │
日経平均株価 10,938円 -216円
3日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続落した。
終値は前日比216円62銭(1.94%)安の1万938円14銭と安値引け。
連日で年初来安値を更新し、2005年5月18日以来、約3年4カ月ぶりに1万1000円を割り込んだ。
米経済の悪化や金融システムに対する警戒感、ユーロの下落などを背景に、自動車や電気機器といった主力株が売られ、トヨタや日産自、東芝、ソニー、TDKなどが年初来安値を更新した。
年初来安値を付けた銘柄は580を超え、9月30日の487上回り今年度最多となった。
東証株価指数(TOPIX)も続落。
終値は29.00ポイント安の1047.97で2004年2月 25日の1046.40以来、4年7カ月ぶりの安値水準。
米下院の決議を待つ米金融安定化法案の先行きに不透明感が残るほか、9月の米雇用統計など経済指標も見極めたいとして、主力株には値ごろ感の買いが入りづらかった。
半面、海外の景気に左右されづらい医薬品や小売りなどの一角は堅調な銘柄が見られた。
by Mr.delta at 15:59 │
日経平均株価 11,002円 -153円
後場に入ったものの全体的に薄商いで大口の買いもほとんど入っておりません。金曜日ということもありこれから買い付けするようなところはほとんどございません。
週末ミーティングに行って参りますので最新情報が入り次第お知らせいたします。
by Mr.delta at 14:22 │
日経平均株価 11,036円 -118円
本日は約500銘柄近くが最安値更新となりました。日本を代表する大手企業も軒並み安値更新。いったいどの水準まで下げ続けるのかまったくわかりません。
新興市場銘柄もほぼ全滅状態です。米国株式市場の影響が大きいためもう少しこのような相場が続きそうです。
3247エルクリエイトが破たん。新興不動産会社が相次いで倒産に追い込まれております。
引き続き様子見継続です。
by Mr.delta at 12:43 │
日経平均株価 11,011円 -142円
3日の前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は続落。開始直後に下げ幅は100円を超え、その後、心理的な節目の1万1000円を割り込んだ。
取引時間中の1万1000円割れは2005年5月26日以来、約3年4カ月ぶり。
前日の米市場で雇用情勢の悪化から、主力大型株で構成するダウ工業株30 種平均が348ドル安と大きく下落した流れを引き継いだ。
円相場が対ユーロや対ドルで上昇していることや米経済の悪化を警戒して自動車や電気機器など輸出関連銘柄が売れている。
半面、医薬品や小売りの一角などは底堅い。東証株価指数(TOPIX)も続落。下げ幅は20ポイントを超えている。
寄り付き前の大口成り行き注文は売りが6180万株、買いが2850万株で差し引き3330万株の売り越し。
by Mr.delta at 10:32 │